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「どんな生き方をしたいですか」

2024 9/10
メッセージを読む
2024年9月8日2024年9月10日

9月8日礼拝メッセージ
小平牧生牧師
「どんな生き方をしたいですか」
(それではどう生きるのか①)
マタイの福音書5章1~12節

 8月15日は、日本では「終戦記念日」として広く知られ、第二次世界大戦の終結を振り返る日です。この日は、日本が戦争の終結を宣言し、多くの人々が戦争の犠牲や悲惨さ、そして平和の大切さについて考える機会となります。教会でも、成人分級の「サマースペシャル」で、戦争時代を生き抜いた方々のお話を伺い、戦争は決して起こしてはならないと、改めて強く感じました。

 しかし、「大変な時代を生き抜かれましたね」や「ご苦労なさいましたね」という言葉だけで終わってしまうのは、十分ではないと感じました。戦争を引き起こすのは他でもない私たち人間です。そのため、戦争をなくすためには、戦争をしない人間になることが求められます。これは、過去を振り返るだけではなく、未来に目を向け、私たちがどのように生きていくべきかを問われているということです。

 私たちはどのように生きるべきでしょうか。まず考えるべきは、どのような生き方を「幸せ」と捉えているのか、という点です。そして、今朝の御言葉がこの問いに答えるために与えられたのです。

 今朝の御言葉は「山上の垂訓」(または「山上の説教」)の箇所です。イエス・キリストは、ガリラヤ地方で「神の国」について人々に語り、教え、宣べ伝えていました。また、人々の病や痛みを癒されていました。そのようなイエスの行いが噂となり、次第に多くの人々がイエスのもとに押し寄せてきました。大勢の群衆がイエスに付き従いましたが、ある時、イエスは群衆を見て山に登られました。ガリラヤは丘陵地帯の一地域にあり、イエスはそこで腰を下ろして座に着かれました。すると、弟子たちが近寄りイエスを取り囲んだと記されています。そこで、イエスは口を開き、弟子たちに教えを語られました。

 今朝のメッセージのテーマは、私たちの人生は何を大切に生きるのか、何を求めて生きるのかと言うことです。3つのことを焦点を当てて考察していきたいと思います。

目次

① 神を必要としない豊かさか、神によって満たされる弱さか

 3節以降、「幸いな人」に関するメッセージか8回も繰り返されます。「心の貧しい者」「悲しむ者」「 柔和な者」「義に飢え渇く者」などです。これらのメッセージは、それぞれの者に対して、個別に語られたのではなく、イエス・キリストに従い「神の国」を目指すためには、どのような生き方をすれば良いのかということを、一括して教えられたのです。それは、どうすれば私たちは幸せを感じることができるのかという「方法」ではなく、「幸いな人」どのような人なのかをこのメッセージを通して弟子たちに語られたのです。

 「幸いな人」というテーマで自由に語ってくださいと言われると、どんな人を「幸いな人」とイメージされますでしょうか。そう考えると、ここでイエスが語られた「幸いな人」とは独創的であると思いました。なぜならば、本来、「幸いな人」とは、「〇〇」があるので幸せであると言いますが、ここでは、自分には欠けていることを認めることが「幸いな人」であると教えているからです。

 「心の貧しい者は幸いです。」という御言葉は、聖書の中でも有名な箇所です。言葉自体は易しいですが、その意味は深く、理解が難しいものです。明治時代から現在に至るまで、聖書の翻訳では「心の貧しい者」が定着していますが、ギリシャ語の聖書では「霊において貧しい者」、英語の聖書では「the poor in spirit」と訳されています。2017年版の新改訳聖書では、ようやく「霊において貧しい者」という注釈が加わりました。これは、日本語に、創造者である神との交わりの部分、すなわち、「霊」という概念が十分に根付いていないため、「霊において貧しい者」と訳しても日本人には理解が難しいという背景があります。むしろ、日本人にとって信仰は「心」の問題と捉えられることが多いため、「心の貧しい者」と訳した方が理解しやすかったのではないかと考えられます。

 ここでイエスが教えているのは、人間が「神のかたち」として霊的存在に造られ、その「霊」において「貧しい者」であるということです。この「貧しさ」は、単に「豊かさ」と「貧しさ」の対比ではなく、誰かに助けてもらわなければ生きていけないほどの「貧しさ」を意味しています。例えば、最近の「米不足」のニュースがありますが、お米が無くなっても他に食べるものがあれば生きていけます。しかし、それすらなければ、生きていくことはできません。それと同じように、神が存在しなければ、自分は存在し得ないということです。つまり、私たちに問われているのは、真の意味で「幸せな人」とは、神がいなくても生きていけるほどの豊かさや強さ、平和を持っている人なのか、それとも、神がいなければどうしようもないという無力さと貧しさを認める人なのか、ということです。

 「平和」を考える際にも、神を抜きにして「平和」が本当に幸せなものかどうかを考える必要があります。人類史上、これだけ多くの人々が生きてきたにもかかわらず、平和が実現できないのは、私たちの力だけでは平和を生み出せないということを示しているのです。そろそろ、そのことを認めなければならない時が来ています。イエスは、その現実を認める人こそ「幸いな人」であると語っているのです。もちろん、平和を求め、平和を実現するための働きは重要です。しかし、私たち人間が神を抜きにしては平和を実現できないと認めることこそが、「幸いな人」なのです。

“心の貧しい者は幸いです。…悲しむ者は幸いです。…柔和な者は幸いです。…義に飢え渇く者は幸いです。…” 3-7

  使徒パウロは、神を信じて生きるとはどういうことなのかを語っています。一つはコリントの教会の信徒に宛てた手紙の一節です。

 パウロ自身は苦しみや途方に暮れることがありました。しかし、神を信じることが苦しみをなくすとは言っていません。キリスト者は脆く壊れやすい土の器のような存在ですが、その中にイエス・キリストという宝を持っているため、幸せなのです。言い換えれば、イエス・キリストという宝を内住していなければ、単なる土の器に過ぎないということです。

“私たちは、この宝を、土の器の中に入れているのです。それは、この測り知れない力が神のものであって、私たちから出たものでないことが明らかにされるためです。”(Ⅱコリント 4:7)

 もう一つは、ピリピの教会の信徒に宛てたパウロの手紙の一節です。パウロは、豊かさも困難も経験しました。もちろん、豊かさを否定するものではなく、貧しさも解消できればと思っていたことでしょう。しかし、貧しいから幸せになるとも言っていません。パウロは、どんな状況においても対処できる方法を知っていると述べています。それは、神と共に歩むことによって、貧しさの中でも、豊かさの中でも生きることができるということです。そうでなければ、豊かさの中にあっても、恐れや欠乏感、不安は拭えないのです。

 これらのパウロの言葉は、私たちがどのような人生を歩むべきかを考えさせます。私たちは、神を信じながらも、神が共におられなくても生きていける力を、困難の中で求めているのではないでしょうか。しかし、神を信じるとは、神が共におられることが大前提です。神が存在しなければ、私たちは何もできません。私たちは心の奥底で、何を本当に求めているのでしょうか。神を必要としない豊かさを求めているのでしょうか。それとも、神によって満たされる弱さを求めているのでしょうか。

“私は、貧しくあることも知っており、富むことも知っています。満ち足りることにも飢えることにも、富むことにも乏しいことにも、ありとあらゆる境遇に対処する秘訣を心得ています。私を強くしてくださる方によって私はどんなことでもできるのです。”ピリピ 4:12

② この世界で終わりなのか、神の国に望みを置くのか

 ここでいう「この世界」の人生とは、地上の人生を指しています。しかし、私たちの人生は地上のものだけではありません。イエス・キリストによって永遠の命を得て、天の御国が約束されており、肉体を持つ生涯を終えたときには、イエス・キリストのもとへ移されるのです。私たちの存在が消え失せるわけではありません。地上の人生だけでなく、永遠の命が与えられているとすれば、その永遠の命をしっかりと見据えながら、今この地上で生かされている人生において、その価値を判断し、進むべき道を選択しているかどうかが問われています。私たちの人生は、この地上において、どう生きるのかによって変わってくるのです。

 イエス・キリストは、「心の貧しい者は幸いです。天の御国はその人たちのものだからです。」と言いました。言い換えると、神が存在しなければ生きていけないほどの者が幸せであるのは、天の御国がその人たちのものであるからです。つまり、私たちには「神の国」がすでに与えられているのです。しかし、注意しなければならないのは、その意味が、神の国がやがて「心の貧しい者」のものになると未来に約束しているのではないということです。次の節にも「慰められる」「地を受け継ぐ」「満ち足りる」「あわれみを受ける」と記されていますが、これらも「神の国」と同様に、将来与えられるから幸せであると言っているのではなく、すでにその者たちのものであると完了形で述べられているのです。

 私たちがイエス・キリストを信じるということは、地上の生涯を終えたときに天国(「神の国」)に移されることを意味します。厳密には、キリストが再臨されるときに完成される「神の国」に入るということです。しかし、私たちにとっての「神の国」とは、死後の世界だけを指すものではありません。聖書によれば、イエス・キリストを信じる者は新しく生まれ変わり、神の子とされ、神の民とされ、天に国籍を得るとされています。つまり、私たちは今ここでの地上の生涯を旅人や寄留者として生きており、私たちの本籍は現在も「神の国」にあります。私たちの本当の居場所は「神の国」であるということです。死後に天国(「神の国」)に行くことを漠然とした将来の希望として持つのがキリスト者の人生ではなく、今この世界に生きながら、すでに神の国の民とされているということなのです。

“…天の御国はその人たちのものだからです。…その人たちは慰められるからです。…その人たちは地を受け継ぐからです。…その人たちは満ち足りるからです。…” 3-

 パウロはコリント教会の信徒に対して、次のような励ましの手紙を送っています。「今はすべてのことを知ることができませんが、やがて完全に知る時が来るでしょう。」というのです。確かなことは、やがて知る時が来ると今知っているということです。ですから、やがて知る時が来ると知っているならば、今はまだ知ることができない時代に生きているとしても、その時が来るまでに何が大切なのか、どう生きるべきかを見極めるべきです。キリスト者の生き方とは、いつまでも残るものを大切にすることです。すなわち、いつまでも失われることのない信仰、希望、愛を大切にする生き方なのです。

 この13章では、コリント教会において、神から与えられた聖霊の賜物、すなわち知識、預言、異言、奇跡などが豊かに存在していたことが記されています。これらの賜物は地上での生活において与えられているものです。これらの賜物が与えられていた理由は、地上では一部分しか知り得なかったため、その理解を助けるためです。しかし、やがて私たちは完全に知ることになるので、その時が来れば、これらの賜物は不要になります。したがって、今もその時もいつまでも残る信仰、希望、愛を大切にすることが重要です。イエス・キリストが再臨し、私たちが「神の国」に移されるときにどのように生きるべきかを考えながら、今この地上の人生においても確固たる信仰、希望、愛を持って生きることが大切です。この教えは、当時のコリント教会の人々にとっても大きな励ましとなりました。

“今、私は一部分しか知りませんが、そのときには、私が完全に知られているのと同じように、私も完全に知ることになります。こういうわけで、いつまでも残るのは信仰と希望と愛、これら三つです。その中で一番すぐれているのは愛です。”1 コリント 13:12-13

③ 理想を掲げるのか、神の愛を信じるのか

 冒頭に述べたとおり、戦争時代を生き抜いた方々の話に耳を傾けながら、平和の大切さを改めて考えさせられました。マタイによる福音書5章9節には、「平和をつくる者は幸いです。」と記されています。重要なのは、平和を祈り求めるだけでなく、実際に平和をつくり出すために何ができるかを考え、できる限りの努力をすることです。それがキリスト者としての生き方です。単に理想を掲げるだけでは現実には何も変わりません。しかし、私たちは神が「終わりの時」を定めていることを信じています。神はイエス・キリストの十字架の死と復活によって計画された救いのわざを、今がどんな時代であっても必ず成就されるのです。そして、私たちはその過程に生きているのです。聖書を通して人間の罪深さを知っていますが、それでも神が完全に回復してくださることを確信しています。

 かつて、マザー・テレサがテレビ局の座談会に出席しました。その場には、マザー・テレサと共にノーベル賞を受賞した著名な科学者も同席していました。科学者は、学識をもってこの世界の現実がいかに厳しく、人類が希望を持てない状況に置かれているかを切々と説得力をもって語りました。その後、司会者がマザー・テレサに意見を求めたとき、彼女は一言、「私は、神の愛を信じています。」と応えました。たとえ人間の世界がどれほど激しく、厳しく、光を見い出せない状況であったとしても、究極的にはすべてを支配しておられる神が愛である限り、そこには希望があると表現したのです。この世界が決定的に希望を持てないと述べた科学者は、もしマザー・テレサの話がもう少し続いていたなら、完全に論破されていたであろうと後日談で語っています。

“心の貧しい者は幸いです。天の御国はその人たちのものだからです。…” 3
“Blessed are the poor in spirit, for theirs is the kingdom of heaven.…”

“なんと幸いなことでしょう。その力があなたにあり 心の中にシオンへの大路のある人は。彼らは涙の谷を過ぎるときも そこを泉の湧く所とします。初めの雨もそこを大いなる祝福でおおいます。” 詩篇 84:5-

 「神は愛である」と私たちが口にすると、「そのようなことを口にすれば、すべてが解決するね」と言われることがあります。しかし、「神は愛である」ということは、単なる薄っぺらい言葉ではなく、それこそが究極の現実なのです。そこにこそ、私たちの希望があるのです。だからこそ、パウロは「この希望は失望に終わることがありません。なぜなら、私たちに与えられた聖霊によって、神の愛が私たちの心に注がれているからです」と言うのです。

 私たちは、目標や理想を掲げ、どんなに困難であっても平和を創り出すことに努めたいと考えています。個人として、家庭で、社会で、国家で、そして世界で、取り組むべき課題です。それは単なる理想ではなく、なぜそれが実現できると確信できるのか。それは、神が愛の存在であることを信じているからです。

“この希望は失望に終わることがありません。なぜなら、私たちに与えられた聖霊によって、神の愛が私たちの心に注がれているからです。” ローマ 5:5

Author: Paulslette

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