ローマ6:1-11

今日の聖書の箇所 ローマ6:1-11 を読み、思い巡らしましょう。あなたが感じたことをメモしておきましょう。下記は小平のメモです。
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・イエスキリストを信じて救われた者は「罪に対して死んだ」のだから、「罪のうちにとどまる」「罪のうちに生きていられる」ことはない。
・「キリストにつくバプテスマ」。キリストとともに葬られ、キリストとともに、一つになって新しいいのちに歩んでいる。

・最後、「認めなさい」と言っている。信仰は、はっきり確信を持って歩むことが大事。今日の箇所の内容をはっきり「認め」、キリストにあって生きていることをはっきりすること。それが大事。