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「問題が起こったときこそ」

2025 6/16
メッセージを読む
2025年6月15日2025年6月16日

6月15日メッセージ
小平牧生牧師
「問題が起こったときこそ」
使徒の働き6章1~7節

 様々な問題に直面し、それに対処することは、たとえ聖霊によって誕生した教会であっても例外ではありません。聖霊に導かれて歩むということは、問題が一切起こらないという意味でも、失敗しないという意味でもありません。むしろ、それはどのような状況にあってもキリストの証人として生きるということです。たとえ問題が起こったとしても、その対応を通して、私たちはキリストの証人であることを証しする良い機会とすることができるのです。私たちもまた、キリストを信じ、聖霊に導かれてはいますが、弱さを抱え、失敗し、さまざまな問題に直面します。それでも、そのことに落胆するのではなく、むしろ神を崇め、聖霊の導きに信頼して生きることが大切なのです。

 『使徒の働き』の著者ルカは医者であり、キリストのからだである教会について、その様子をまるでカルテに記すかのように詳細に描写しています。エルサレム教会は誕生当初から様々な問題に直面しました。それは外からの迫害や圧力だけでなく、同時に内側から生じる問題も含まれていました。多くの人々が一気に教会に加わったことにより、人間の罪の性質もそのまま教会内に持ち込まれることになりました。そのため、当然のようにさまざまな課題が発生し、不健全な聖書理解や誤った教えが教会内部に入り込む危険も存在していたのです。

 初期のエルサレム教会の信徒たちは、もともとユダヤ教徒でありながらイエスをメシアと信じるようになったユダヤ人キリスト教徒でした。彼らは信仰を持った後も、ユダヤ教の慣習と深く結びついており、その生活の中には依然として神殿での礼拝が含まれていました。そのため、独自の共同体を徐々に形成しつつも、彼らは引き続きエルサレム神殿で定期的に礼拝をささげていたのです。たとえば、『使徒の働き』3章1節には「ペテロとヨハネが午後三時の祈りの時間に宮に上って行った」と記されており、彼らがユダヤ教徒と同様に神殿での祈りの習慣を守っていたことがわかります。

 彼らは、イエスがキリスト(救い主)であることを大胆に宣べ伝える中で、ユダヤ教の指導者たちから激しい迫害を受けました。しかし、使徒たちはそのような圧力にも屈することなく、主の命令に従ってエルサレムに留まり、なおも勇敢に福音を宣べ伝え続けました。こうした使徒たちの活動に対して、大祭司を中心とするユダヤ教勢力や一部の民衆から、教会の外部で強い非難の声が上がりました。そんな中、パリサイ派の律法学者でありサンヘドリンの議員でもあったガマリエルは、穏健な対応を提案します。彼は「もしこの企てやこの働きが人間から出たものならば、それは滅びるでしょう。しかし、もし神から出たものならば、あなたがたは彼らを滅ぼすことができないでしょう。もしかすると、神と戦う者になってしまうかもしれません」と語り、最終的に使徒たちへの慎重な対応が受け入れられました(使徒の働き5章33〜40節)。

 今朝の聖書箇所(使徒の働き6章1節以降)は、その後に起こった出来事を描いています。エルサレム教会の内部では、ヘレニスト(ギリシャ語を話し、ギリシャ文化の影響を受けたディアスポラのユダヤ人キリスト教徒)とヘブライスト(ヘブライ語またはアラム語を話す、パレスチナ地方出身のユダヤ人キリスト教徒)の間で対立が生じました。ルカの記述によれば、その直接的な原因は共同体における食事の分配、特にやもめたちへの給付における不公平感にあったとされています(使徒の働き6章1節)。しかし、この問題の背景には、単なる言語や文化の違いにとどまらず、律法の理解や神殿の位置づけといった、より根本的な神学的・実践的な相違が潜んでいたと考えられます。ヘレニストの中には、神殿制度やモーセの律法に対して、より批判的な立場をとる者たちもいたようであり、そうした見解の違いがヘブライストとの間に緊張を生じさせた可能性があります。この問題に対し、使徒たちは祈りとみことばの奉仕に専念するため、実際的な奉仕を担う七人の奉仕者(ディアコノス)を選出するという賢明な対応を提案しました。これは、教会が拡大する中で直面する組織的課題に、聖霊の導きと知恵をもって応じた初期の模範的な事例であり、福音宣教と共同体の秩序維持の両立を図る重要な一歩となりました。

 神を愛し、隣人を愛することは、教会にとって生命線とも言える大切な教えです。イエスが語られたように、隣人を愛することができない者が、神を愛することはできません。隣人を愛さずに「神を愛している」と言うのは偽りだ、とさえ言われています。また、仲間や身内、あるいは同じ言語を話す者たちだけを愛することは、真の意味で「隣人を愛している」とは言えないでしょう。『使徒の働き』を読むと、初代教会の信徒たちはこのことを非常に強く意識していたように思われます。

 教会史によると、教会は迫害の時代を経て、ローマ帝国が313年にキリスト教を公認するに至りました。初めは弱小な宗教的グループにすぎなかったキリスト教が、なぜ約300年後に帝国全体に広まったのか。これは多くの歴史家たちの関心事であり、さまざまな観点から分析されています。その理由の一つとして、多くの歴史家が共通して挙げているのが、キリスト者が社会の中で弱者への愛を具体的に実践したという事実です。これが否定できない重要な要因とされています。福音宣教は単に「イエスが救い主であり、信じる者は救われる」と言葉だけで伝えられて広まったのではなく、弱者を自分のように愛するという行動が伴っていたことが、拡大の鍵であったのです。

 古代ローマでは疫病や災害により多くの命が失われましたが、そうした中で被災者や社会的弱者となった人々を、教会や信徒たちは支援し続けました。その様子は『使徒の働き』にも多く記されています。創造主なる神を信じる信仰に立ち、彼らは赤ちゃんや胎児の命をも尊いものとして大切にしていました。当時の社会では貧富の差が大きく、富裕層だけが生き残り、貧しい者は長生きできないことも多々ありました。経済的な理由で、生まれたばかりの赤ちゃんを捨てることが合法とされており、実際にそうした遺棄場所の遺跡も発掘されています。信徒たちは、捨てられた子どもたちを自分の子として育て、また、やもめに関する問題にも真剣に向き合っていました。当時のローマ帝国では寡婦の割合が高く、女性の価値は「男性を産む」ことに限定されていたため、それを果たせない女性は価値のない存在と見なされていたのです。しかし、パウロがガラテヤ教会に宛てて書いた手紙には、次のように記されており、キリストにある新しい共同体の価値観を明確に示しています。

「ユダヤ人もギリシア人もなく、奴隷も自由人もなく、男と女もありません。あなたがたは皆、キリスト・イエスにおいて一つだからです。」(ガラテヤ3章28節)

目次

① 問題が起こったときこそ、私たちの在り方を確認する機会となる

 ここで言う「在り方を確認する」とは、私たちが何を大切にし、何を信じ、何を目指しているのかを再認識することを意味します。つまり、問題が起こったときこそ、私たちの信仰や理念を問い直す機会なのです。教会に問題が発生したとき、十二使徒たちはこの課題に向き合うために教会全体に呼びかけ、すべての信徒を集めました。この問題は、限られた少人数だけで解決できたかもしれませんが、あえて共同体全体で取り組むことによって、教会の信仰と在り方を確認する絶好の機会としたのです。直面する問題に対応することはもちろん重要ですが、それ以上に、「まず祈りと御言葉に専念するべきだ」という優先順位を明確にし、そのうえで実務的な働きを担う奉仕者を選出しました(2節、4節)。

 ルカは、やもめたちへの食事の分配に偏りがあったという問題の具体的な解決方法を詳しく記してはいません。ただ、「神の言葉はますます広まり、エルサレムで弟子の数が非常に増えていき、祭司たちの多くも次々と信仰に入った」と述べています(7節)。ここで「弟子の数が増えた」とありますが、この「弟子」とは、キリストの弟子、すなわち「キリスト者」のことを指しています。この時点では、まだ「キリスト者」という言葉は聖書に登場していませんが、その後、アンティオキアにおいて初めて、弟子たちが「キリスト者」と呼ばれるようになったのです(使徒の働き11章26節)。つまり、イエス・キリストを信じて従って生きる人々は、自分たちを「キリストの弟子」として認識していました。「キリスト者」や「クリスチャン」といった呼び名は、外部の人々から呼ばれた呼称にすぎません。したがって、信仰者のアイデンティティは、「キリストの弟子である」という自己認識に基づいていたのです。このように、問題が起こったときこそ、私たちは自分がキリストの弟子であることを再確認する絶好の機会なのです。この原則は、教会の問題だけでなく、私たち個人が直面するさまざまな困難にも当てはまります。だからこそ、私たちは「キリスト者」としてのアイデンティティをしっかりと確認しながら、問題に向き合っていくのです。

“そこで、十二人は弟子たち全員を呼び集めてこう言った。「私たちが神のことばを後 回しにして、食卓のことに仕えるのは良くありません。…私たちは祈りと、みことば の奉仕に専念します。」” 2,4

② 食卓の奉仕もみことばの奉仕も、奉仕者の在り方には違いはない

 実務的な働きを担う7人の奉仕者が選出されました。選出の条件は、御霊と知恵に満ち、評判の良い人であることでした。ここで言う「奉仕者」とは、「仕える者」という意味であり、ギリシャ語の原語ではディアコノス(διάκονος)といいます。今日の教会で使われている「執事」という役職名も、このディアコノスに由来しています。ここで注目すべき点は、新たに設けられた「食事の配分」に関する奉仕職も、祈りと御言葉の奉仕と同じく尊い務めであるということです。つまり、すべての奉仕は神を愛し、隣人に仕えるという共通の目的を持っており、上下や優劣の区別はありません。ただし、ここで使徒たちは、祈りと御言葉の奉仕を後回しにすることはふさわしくないと明言しています。食事に関する奉仕も御言葉に関する奉仕も共に霊的な奉仕であり、だからこそ、奉仕者に求められる資質として「御霊と知恵に満ち、評判の良い人」が挙げられているのです。御言葉の奉仕において御霊に満たされることが不可欠であるのと同様に、実務的な奉仕においても御霊に満たされることが必要です。私たちは、そのような奉仕者が起こされるように、祈りをもって支える必要があるのです。

 ここで登場する奉仕者の一人に、「ステパノ」という人物の名前があります。ステパノは、この後の章で、信仰と聖霊に満ちた人として、その説教と殉教の様子が詳しく描かれます。また「ピリポ」は、伝道者として用いられ、サマリヤやエチオピアの宦官に福音を伝えるなど、大きな働きをしました。さらに、「ニコラオ」という、アンティオキア出身の異邦人改宗者も含まれており、多様な背景を持つ人々が奉仕者として選ばれたことがわかります。ここで重要なのは、「祈りと御言葉の奉仕は十二使徒に任せ、その他の実務的な奉仕は他の者に任せた」という役割分担の意図が、単なる上下の区別ではなかったという点です。使徒たちが御言葉の奉仕を「後回しにしてはならない」としたのと同時に、やもめなど社会的弱者に対する配慮をなおざりにしてもならないことが、本文から読み取れます。つまり、この箇所は、教会の奉仕のすべてが等しく重要であり、互いに補い合うものであるという原則を教えているのです

“そこで、兄弟たち。あなたがたの中から、御霊と知恵に満ちた、評判の良い人たちを 七人選びなさい。その人たちにこの務め(=食卓の奉仕)を任せることにして…” 3

“この提案を一同はみな喜んで受け入れた。そして彼らは、信仰と聖霊に満ちた人ステ パノ、およびピリポ、プロコロ、ニカノル、ティモン、パルメナ、そしてアンティオ キアの改宗者ニコラオを選び、この人たちを使徒たちの前に立たせた。使徒たちは祈 って、彼らの上に手を置いた。” 5-6

③ ひとりひとりが自分に与えられている奉仕に力を注ぎたい

 結論として、祈りや御言葉に専念する、いわば牧師のような務めは、特別に聖別された特権的な働きというわけではありません。 礼拝の司会者、奏楽者、聖歌隊、音響スタッフに加え、礼拝に直接関わらない食事の奉仕や礼拝堂の清掃など、すべての奉仕者が霊的な働きを担っており、各人が神から与えられた賜物によってその務めを果たしているのです。この箇所では、初代教会の具体的な実例としてその様子が描かれていますが、同様の経験は当時の他の教会でも共有されていたと考えられます。その証拠に、後にパウロが諸教会に宛てて書き送った手紙の中に、次のように記されています。

「キリストによって、からだ全体は、あらゆる節々を支えとして組み合わされ、つなぎ合わされ、それぞれの部分がその分に応じて働くことにより成長して、愛のうちに建てられることになります」(エペソ人への手紙 4章16節)

 キリストのからだである教会は、有機的に結び合わされており、各部分がその機能に応じて働くことで、全体として整えられ、成長していきます。そして、キリストの愛のうちに自らを築き上げていくのです。教会が「キリストの愛のうちに築き上げられていく」ことこそが、最も重要な目標です。 一人ひとりが節々の一部として、自らの務めを果たしながら、共に教会を建て上げていく、そのような共同体を目指していきたいと心から願います。

“私たちは祈りと、みことばの奉仕に専念します。” 4

“キリストによって、からだ全体は、あらゆる節々を支えとして組み合わされ、つなぎ 合わされ、それぞれの部分がその分に応じて働くことにより成長して、愛のうちに建 てられることになります。” エペソ4:16

Author: Paulsletter

メッセージを読む
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  • 「私のヒーロー、ステパノ」

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