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「収穫は多いが、働き手が少ない」

2025 6/09
メッセージを読む
2025年6月8日2025年6月9日

6月8日メッセージ
内村伸之宣教師
「収穫は多いが、働き手が少ない」
マタイによる福音書9章35節~38節

 本日の礼拝においては、内村伸之先生より御言葉のメッセージを取り次いでいただきました。また、内村まり子先生には、美しいハープの調べを奏でていただき、心静まるひとときを共にすることができました。

 内村伸之先生は、中学一年生のとき、4歳年上のお姉さまの導きにより教会学校のキャンプに参加され、そこでイエス・キリストのメッセージに触れて救いを受け入れられました。大学卒業後は、東京都総合技術センターにて研究員として活躍され、その後、東京都立芸術高等学校美術科にて主任教諭を務められました。1997年には、まり子先生とご結婚。まり子先生が古楽を学ぶためにイタリア・ミラノへ渡られることを契機に、現地のミラノ賛美教会(韓国人教会)の礼拝に導かれ、日本人宣教のヴィジョンに触れ、献身を決意されました。2003年7月には、ミラノ賛美教会へ宣教師として正式に派遣され、同年10月にはイタリア教会連盟からの招聘を受け、日本人として初めてイタリアで公式に宣教師として認定されました。昨年まではミラノを拠点に、ミラノ賛美教会の牧師として奉仕されるとともに、オランダ南部日本語キリスト教会、バルセロナ日本語キリスト教会などでも牧会を兼務しておられました。その後、新たな召命を受けて牧師職を辞され、現在は「派遣宣教師」としての働きに専念されています。巡回宣教、教会支援、次世代の働き手の育成など、ヨーロッパ、さらには世界がまさに必要としている重要な働きに尽力しておられます。また、戦禍にあるウクライナの教会への支援にも、今後さらに力を注いでいきたいとの願いを抱いておられます。

 ロシアによるウクライナ侵攻が始まってから、すでに3年以上が経過しました。現在、ロシアはウクライナ東部および南部を中心に広範囲を占領しています。大規模な領土の移動は減少しているものの、前線では依然として激しい戦闘が続いており、双方ともに決定的な戦果を挙げることが難しい膠着状態が続いています。戦局は長期的な消耗戦の様相を呈しています。
 私は、ヨーロッパに遣わされた宣教師として、このような不義を見過ごし、沈黙することはできません。たとえ困難な状況であっても、ウクライナの地にとどまり、福音を宣べ伝え、教会の働きに従事している方々のために、後方から経済的、人的、そして霊的な面において支援していきたい、そのような召命を、神から与えられていることを強く感じています。その決断に際して与えられた御言葉が、今朝のマタイによる福音書9章35節〜38節でした。

“イエスはすべての町や村を巡って、会堂で教え、御国の福音を宣べ伝え、あらゆる病気、あらゆるわずらいを癒された。また、群衆を見て深くあわれまれた。彼らが飼い主のいない羊のように、弱り果てて、倒れていたからである。そこでイエスは弟子たちに言われた。「収穫は多いが、働き手が少ない。だから、収穫の主に、収穫のために働き手を送ってくださるように祈りなさい。」”マタイ9:35-38

※聖書の引用は『聖書 新改訳2017』©2017 新日本聖書刊行会による。

 2008年のリーマンショック以降、海外からの撤退を決めた日本企業は急増しました。その後、経済の回復とともに撤退数は徐々に減少しましたが、依然として多くの企業が海外からの撤退を続けています。一方、海外に在留する邦人の数は、リーマンショック直後こそ伸びが鈍化または微増傾向にありましたが、2年ほどで回復し、その後も着実に増加を続けています。現在、わが国の国外に在留する邦人は約140万人とされ、そのうちヨーロッパ地域には約20万人が居住していると言われています。

 ヨーロッパにおける日本人の在留者数は増加傾向にあり、2014年の時点で約30万人が滞在しているとされています。私が現在滞在しているミラノに隣接するフランス全土には、約4万人の邦人が在留していると言われています。しかし、そのような状況にもかかわらず、日本語で礼拝を行っている教会はごくわずかです。たとえば、パリにある唯一の日本語礼拝を行う「パリ日本語キリスト教会」では、牧師が日本に帰国され、現在は無牧の状態にあります。この教会は設立から約30年の歴史がありますが、牧師が常駐していた期間は10年にも満たないと聞いています。また、ミラノから車で1時間ほどのスイスにも日本語による礼拝を行う教会が1つだけありますが、こちらも牧師が辞任され、現在は無牧となっています。このような例は他にも枚挙にいとまがありません。日常生活では、現地の言語を用いて問題なく過ごしていても、聖書の御言葉や霊的な事柄に触れるときには、多くの人が「自分を育ててくれた母語(母国語)で聞きたい」と願うものです。信仰における深い部分に触れるときこそ、日本語で語られるメッセージの必要性が強く求められているのです。

 『マタイによる福音書』は、大きく分けて上下巻の構成を取っていると見ることができます。9章までの「上巻」では、イエスがご自身の働きの目的や意義を弟子たちに示すために、ご自身を中心に行動されている様子が描かれています。そして、10章以降の「下巻」では、その宣教の働きを弟子たちに継承させようとされるイエスの意図が焦点となります。『マタイによる福音書』の時点では、まだイエスは弟子たちと共におられましたが、『使徒の働き』に入ると状況は大きく変わります。イエスは天に昇られ、弟子たちだけで宣教活動を担っていく展開へと移っていきます。その出発点となるのが「ペンテコステ」の出来事です。「ペンテコステ」において、聖霊が弟子たちに降臨し、教会が誕生し、そこから驚くべき広がりをもって宣教の働きが始まっていきます。

 今朝の聖書の御言葉を通して、イエス・キリストがどのような御心をもっておられたのか、そしてどのような使命のもとに地上での公生涯を歩まれたのかを、私たちは共に見いだしていきたいと思います。

目次

① 羊飼いのいない羊の群れ

 イエスはすべての町や村を巡って会堂で教え、御国の福音を宣べ伝え、あらゆる病気やわずらいを癒されました。『マタイによる福音書』9章までで、こうした宣教活動は一つの区切りを迎えます。ここまでの働きは、イエスご自身を中心として展開されてきました。しかしイエスは、この宣教の働きをご自身おひとりで完結させるおつもりではありませんでした。公生涯わずか三年半という限られた期間の中で、一つの場所にとどまらず、ユダヤの国内を巡って活動されたのです。そしてご自身がやがて十字架にかかり、天の御国へと帰られることを、すでにご存じでした。だからこそイエスは、宣教の働きを助け、将来にわたって継承していく人々の必要を、最初から意識しておられたのです。そのために選ばれたのが十二弟子でした。イエスは彼らに宣教の重要な務めを託し、それを継承させることを定めておられたのです。

 イエスはガリラヤ地方で伝道しておられたとき、人々の心の状態をご覧になり、深く憐れまれました。彼らはまるで、飼い主のいない羊のように、弱り果て、打ちひしがれていたからです。ここで使われている「憐れみ」という言葉は、ギリシャ語の原語では「内臓が揺さぶられるような深い同情心」を意味します。イエスはただ遠くから見て「かわいそう」と思われたのではなく、「飼い主のもとに戻れない」とはどういうことかを心の底から理解し、呻くような思いでその苦しみに共感されたのです。そのためイエスは、まだ福音を受け入れていない人々のために、御国の福音を宣べ伝え、彼らに直接触れ、あらゆる病気や患いを癒し、祈られました。当時、イエスのもとに集まっていた群衆の多くは、羊を飼う経験があったり、身近に羊がいたりして、羊の性質をよく知っていました。羊にとって羊飼いのいない状況がどれほど危険であるかを、彼らはよく理解していたのです。羊のいる場所には外敵が集まり、群れの中に入り込む者もいます。羊の匂いを嗅ぎつけて、狼や狐などの捕食者が近づいてくることもあります。通常、草食動物は嗅覚が鋭く、敵を察知して逃げる術を持っていますが、羊だけは無防備で、自分では身を守ることができません。牧者のいない教会もまた、同じように無防備になってしまいます。神を信じる共同体には、羊飼いのように、羊を導き、守り、養い、迷った羊を探して連れ戻す牧者の存在が必要です。だからこそイエスは、「良い羊飼い」としてご自身を紹介されたのです。それは、私たちの教会を誰よりも愛し、心にかけ、配慮してくださるお方が、まさにイエス・キリストであるという宣言にほかなりません。

② 「収穫」のたとえ

 イエスは、「収穫は多いが、働き手が少ない」と仰いました。ここで言う「収穫」とは、霊的な収穫、すなわち、神の国に招かれるべき人々のことを指しています。教会は、涙をもって種を蒔き続け、その実として私たちが存在しています。つまり、福音を受け入れる準備のできた人々、救いを求めている人々のもとに、神の言葉を届け、聖書の真理を教え、個人的な証しをすることで、そのような魂が神に導かれる、これが霊的な収穫なのです。

 どんな時代であっても、たとえそれが危機的な時代であったとしても、地域の教会は涙をもって種を蒔き続けます。そして、その種を成長させ、実を結ばせるのは、聖霊による働きです。イエスは「あなたがたの蒔いた種は結実しており、収穫の時を待っている」とも仰いました。私たちには、その自覚があるでしょうか。ここで語られる「収穫」とは、たとえ相手が「聖書の教えには興味がない」「信じたくない」と拒んでいたとしても、その蒔かれた種が聖霊の働きによって育まれ、やがて実を結ぶことを意味しています。そして、その実が今まさに刈り入れの時を迎えているのです。「収穫」とは、鎌を入れて刈り取ること、つまり、信仰を明確に問い、十字架の福音をはっきりと語り、「あなたはイエス・キリストを受け入れますか」と核心に迫ることを意味します。もちろん、国民性によって刈り入れ方には違いがあります。日本人は奥ゆかしさを大切にし、「最後にご一緒に祈りませんか」とやわらかく誘う傾向があります。一方で、ある国の牧師たちは、「今すぐ決断してください!」と強い口調で直接的に迫ります。

 私たちはしばしば、「相手との関係が壊れたらどうしよう」「感情を害してしまうのでは」と躊躇します。確かに、黙っていれば関係は守られるかもしれません。しかし、今はすでに「刈り入れの時」であり、猶予している場合ではないのです。たとえ自信がなくても、「刈り入れ」は私たちの力ではなく、聖霊の働きによってなされます。迷い出ていた魂がイエスのもとに帰ってくるのですから、「上手に刈り入れられるかどうか」が問題なのではありません。刈り入れなければならないのです。

 私の父が亡くなる前、私は牧師として、父に救いを迫る機会がありました。もともと父との関係は決して良好とは言えず、また肉親であるがゆえに、父は「悔い改め」という言葉に対してあまり理解を示そうとしませんでした。そんな父に対して、私は時に厳しい態度で福音を迫ってしまったのです。そんなある日、父がぽつりと言ったのです。「お前とお母さんに謝りたいことがある」と。そして続けて、「神の前でも悔い改めて謝りたい」と語ったのです。それが、父の最後の信仰告白の言葉でした。父はイエス・キリストの十字架の贖いを受け入れ、神のもとへと召されていきました。私の「刈り入れ」は決して上手だったとは言えません。むしろ、父のプライドを傷つけてしまいました。しかし、それでも父の頑なな心をほぐし、福音を受け入れるよう導いてくださったのは、まぎれもなく聖霊の働きだったと、私は確信しています。不器用な「刈り入れ」だったとしても、聖霊がそれを補ってくださる―そのことを私は自分の父を通して学んだのです。聖霊の助けがなければ、魂の収穫は決して成し遂げることはできません。そして神は、その責任を私たちに一人で負わせるのではなく、ご自身が責任を取る方として、私たちに聖霊を与えてくださったのです。

「収穫は多いが、働き手が少ない。だから、収穫の主に、収穫のために働き手を送ってくださるように祈りなさい。」イエスのこの御言葉が意味するのは、まさに、「刈り入れは一人で行うものではない」ということです。聖書には、自分の力では到底イエスのもとへ行けなかった中風の男を、4人の友人たちが担いで運んだ出来事が記されています。彼らこそ、「働き手」として、信仰によって行動した人々でした。イエスは、今日の私たちにも問いかけておられます。「あなたは『働き手を送ってください』と祈っているか?」「一人でなんとかしようとしていないか?」「うまくやろうと、自分の力ばかりに頼ってはいないか?」そして、「私が聖霊を送ったのは何のためなのか、それを本当に理解しているか?」と問われているのです。そのうえで、イエスは「刈り入れ」の働きを私たちに託してくださいました。

 「キリストのからだ」である教会にとって、最も大きな喜びは、迷える子羊が羊飼いである主のもとへ帰ってくる瞬間です。すなわち、イエス・キリストが救い主であると信じて告白し、救いにあずかる瞬間です。私たちがその「収穫」に立ち会うとき、心は喜びに満ちあふれます。一方で、「収穫しないでほしい」と拒む者に対しても、イエスは「内臓が揺さぶられるような深い同情心(憐れみ)」をもって、決して放ってはおかれませんでした。だからこそ、「一人でできないなら、『働き手を送ってください』と祈りなさい」と語られたのです。では、私たちは「収穫の働き手」のために、どれほど真剣に祈っているでしょうか?

 私自身、もっともっと祈っていきたいと願っています。ヨーロッパで起きていること、ウクライナの現状を見ると、現地には明らかに働き手が足りていません。長年、種は蒔かれてきました。今や収穫の時を迎えているのに、刈り入れる者がいないのです。イエス・キリストは、今もとりなしをし、聖霊によって働き、失われた者たちを探し続けておられます。そして、たとえ口下手であっても、自信がなくても、「刈り入れの働きをあなたに託したい」と仰ってくださるのです。 そして、私も皆さんと共に、イエスの命じられた通り、聖霊の助けを得て、この収穫の働きに加わっていきたいと願っています。

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  • 「問題が起こったときこそ」

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